究極的筋肉増強剤サプリメント★プロホルモンナビ

究極の筋肉増強剤サプリメント★プロホルモンの口コミ、比較、個人輸入の比較、通販サイトの紹介、個人的体験などを紹介します。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:--スポンサー広告
Trackback [x] |Comment [x]
ボディビルダーは競技の性質上、メリハリのはっきりした、筋肉の形がはっきりした体を作ります。個々の施肉の形をできるだけ表面に浮き出させるため、筋肉を太くした上でも徹底的に皮下脂肪を落としていきます。
 
しかし、ものすごく特別なことをやっているかと言うとそうではなく、基本的なトレーニングメニューはベンチプレスやスクワット、デッドリフトなどで、一般の人と大きく変わることはありません。
ですから、誰でも筋肉を鍛えて脂肪を落とせば、ボディビルダーに近い体になっていきます。ただし、競技になると全身の筋肉のバランスも審査の対象になるので'「ボディパ_ートエクササイズ」、すなわち弱点をなくすために、部分的な筋肉を調整するトレI二ングが必要になります.

 筋肉のバランスには個人差があり、ある人は胸がよく発達しているけれども腕が細い、ある人は上半身に比べて下半身が細い、といったようにさまざまです。中でも、ふくらはぎの筋肉は生まれつき太い人と細い人がいます。細い人は一生懸命に鍛えてももなかなか太くならない。アーノルド・シュワルツェネッガーも'一時期ふくらはぎが弱く'それを克服するために毎朝300~500KGほどの負荷をかついでカーフレイズをやったそうです。黒人の選手もふくらはぎが細い傾向があり、苦労している人が多いようです。
 また,腹筋も先天的な差が大きく、生まれつき薄い人は厚みを出すのが大変です。ただ、生まれつきの要素は誰にでもあるもの。それがなければ,みんな同じような体になってしまっておもしろくありません。弱点を克服するのは工夫や努力によって可能ですし、どんな人でもある程度のレベルの肉体をつくることはできます。

 登坂勉さんという方は45歳ぐらいからボディビルをはじめ,69歳の時に関東選手権の一般の部で優勝しています。一般の部というのは、20代の人たちも出場するクラス。コツコツ努力すれば、そんなことも可能なのです。
スポンサーサイト
2011/01/29(土) 17:18:35筋肉百科
Trackback [x] |Comment [x]
あなたが望んだ筋肉肥大を起こすためには、当然、筋肉が大きな力を出さなければいけません。だからへそれなりに強い負荷が必要になります。
重さを表わす単位に「RM」 (レぺティション・マキシマム=最大反復回数)といったものがあります。例えば「1RM」は1回しか上げることのできない重さ2RM,
3RM --と数が増えていくにつれて、負荷は軽くなるということになります。

 それに対して、「80%1RM]という表現は、1回上げられる重さの80%という意味。100KGしか1回しか上げられない人なら、80KG80%1RMになります。そして、80KG1RMは、だいたい8RMに相当します。
 負荷は、強ければ強いほどいいわけではありません。90%1RM(1~3RM)のような高強度のトレーニングになると、筋肥大は逆に起こりにく-なります。起こらないわけではありませんが、むしろ筋肉のサイズは変わらずに筋力が増える、という神経系のレベルアップが起こりやすいのです。
 筋肉を太くするには、強い負荷に加え、トレーニング量というファクターが重要になります。挙上回数を増やし、筋肉が力を発揮したトータルの時間(筋力発揮時間)も長くした方がいい。となると、90%1RM以上の負荷は'回数をこなせないので筋肥大には適していません。あくまで筋肥大を目的とするなら80%1RM(8~10RM)がベストということになります。
 ただ、80%1RMという重さは、人によっては重すぎたり、逆に物足りなさを感じたりすることもあります。ですから、70%1RMS(≒15RM)~85%1RM(≒6RM)ぐらいの範囲で考えていいと思います。それをトレーニングレベルや体調によって使い分ければいいでしょう。

 65%1RM(≒20RM)よりも負荷が軽くなると、普通のトレー二ングでは筋肥大は起きません。これは実験でも確かめられています。筋肉を太くしたいなら、70%1RMを最低ラインと思ってください。
2011/01/05(水) 18:05:58筋肉百科
Trackback [x] |Comment [x]

light ボディービルダー名鑑


├---<<Mr. OLYMPIA>>
2008 Dexter Jackson デキスター・ジャクソン
2006-7 Jay Cutler ジェイ・カトラー
1998-2005 Ronnie Coleman ロニー・コールマン
1992-1997 Dorian Yates ドリアン・イェーツ
1990-1991 Lee Haney リー・ヘイニー
1983 Samir Bannout サミール・バヌー  
1982 Chris Dickerson クリス・ディッカーソン
1977-1979 Frank Zane フランク・ゼーン
1976 & 1981 Franco Columbu フランコ・コランブ
├ 1970 - 1975 & 1980 Arnold Schwarzenegger アーノルド・シュワルツェネッガー
1967 - 1969 Sergio Oliva セルジオ・オリバ
1965 & 1966 Larry Scott ラリー・スコット

├---<<INCREDIBLE BODYBUILDERS>>
Steve Reeves スティーブ・リーブス
Flex Wheeler フレックス・ウィーラー
Mike Mentzer マイク・メンツァー
Craig Titus クレイグ・タイタス

├---<<MY FAVORITE BODYBUILDERS>>
Lee Priest リー・プリースト
Victor Martinez ビクター・マルティネス
Toney Freeman トニー・フリーマン X man
Phillip Heath フィリップ・ヒース The Gift
Dennis Wolf デニス(BIG BAD)ウルフ
Melvin Anthony メルビン・アンソニー
Silvio Samuel シルビオ・サミュエル
Dennis James デニス・ジェームス Dennis The Menace
Moe El Moussawi モーエルモッサウィ
Gustavo Badell グスタボ・バデール
Darrem Charles ダレン・チャールズ
Ronny Rockel ロニー・ロッケル
Francisco 'Paco' Bautista フランコ・パコ・ボーティスタ
Kai Greene カイ・グリーン
Branch Warren ブランチ・ウォレン



2011/01/01(土) 18:30:10ボディービルダー
Trackback [x] |Comment [x]
厳選!筋トレ法
アナボリックステロイド紹介
筋肉増強★メニュー
月別アーカイブ
審査基準って厳しそう
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。