究極的筋肉増強剤サプリメント★プロホルモンナビ

究極の筋肉増強剤サプリメント★プロホルモンの口コミ、比較、個人輸入の比較、通販サイトの紹介、個人的体験などを紹介します。

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近年になって、新たなプロホルモンブームが来ていると思う。
アメリカでプロホルモン・プロステロイドが FDA(米国の食品医薬品局)から schedule III anabolic steroidsにしていされてからほとんどプロホルモンはステロイド扱いされ、摘発され取り締まられてきた。

一部、Hドロール系やSドロール系は生産中止にはなったものの在庫を売るという行為は取り締まられていない。
だから、米国・カナダ・南米・ヨーロッパ・オーストラリアでは流通はしていないが在庫の残りとしてe-bay なんかで取引されている。管理者もe-bay でかなり問い合わせをしたがどれも消費期限が2014・2015年のものとの回答を得て、「本当に在庫?」と思う次第である。

一方世界でプロホルモン天国のような国がある。
それはイギリスと日本。
同じような島国だから、基本的に米国のような狂った乱用はしないという前提で取締りが甘いのではないかとさえ思う。

こと日本にいたってはヤフオクで堂々と売買されている。しかも効用も堂々と謳ってあるし、、、
きっとこれを日本語がわかるアメリカ人が見たらびっくりしうらやましがるだろう。もちろんアメリカではステロイドは広く深く浸透しているからFDAの取り締まりですごすご手を引くアメリカ人ではない。

彼らは、一般的に化学式に強い。
日本人が科学や生物の時間にむずかしーーいと思った化学式をちゃんと覚えていて、
あ、これデザイナーズドラッグだ。とか、化学式いじってあるけどこれはプロホと同じ成分だ!とか文型の奴でもいったりする。ことマッスルサプリに関しては彼らはとても勉強家である。

アメリカのフォーラムをみるとその知識にびっくりする。
管理人は驚くばかり。しかし、イギリスは日本と似たところがあって、「これって~~~だよね?」とか、サイクル組んだ人いるとか、素直に教えを請うプロホのスレッドをよく見る。

驚いたのは今、イギリスでにわかにM1-Tが売買されている。
2004年ごろから米国日本で大流行して、あまりの副作用から瞬く間に市場から消えていった商品だが、イギリスのDragon Nutritionからまさに、M1-Tがリリースされている。

当時大流行したのはリーガルギア メチル1-T(17-methyl-1-androstene-17b-ol-3one) 10mg
たぶん一番売れていたのはこれだろう。凄いアナボリック効果で副作用も強かった。
ステロイドと何が違うの?って突っ込みたくなるような商品だった。

A







有名どころではGaspari Nutritionの M-one-T (17-alpha-Methyl 1-testosterone)10mg
若干高めなのはブランド力か?と思われる。


B











いままで、エピとかS-Drol系の軽いものが定番になっていたのにどうしたことか?と驚くばかりである。
さすがのイギリスでもM1-Tの流通はそんなに長くはないのではないか?と察するが、プロホをちゃんと使った経験のあるマッスルビルダーには当然おすすめだ。

初心者にはお勧めではない。
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Xtreme Mass (エクストリームマス)

◆スーパードロールとLMGのスタックパッケージ商品
2a, 17a-dimethyl-5a-androst-3-one-17b-oi 10mg
13-ethyl-3-methoxy-gona-2.5(10)-dien-17-one17adimethyl-5a-androst-3-one-17b-oi 30mg

プロホルモンを初めて使う人のために、、
Xreme Massの成分はデザインプロホとして流行した(している)スーパードロールとLMGのスタックパッケージでかなり強力な商品。強力なので初心者用ではない。

Xtreme Mass4週間のサイクルで体重10キロ可能である。サイクル中にベストのワークアウトと休養プラス食事によって最大10キロの筋肉増強が可能(とDragon Nutritionは謳っている)。
同時に性欲、血管や攻撃性も増加する。

Xtreme Massはメチル化されているので肝機能系の副作用が現れる。お酒はもちろん、疲れすぎやサイクル·サポート(PCT)としてグルタチオンやリバーオールのような肝機能サポートのサプリメントは必須である。
同時にXtreme Massに含まれるのは筋肉を作るのに強力なアナボリック効果があるので、筋肉の元のタンパク質を同時に、効果的に飲み続けることを薦める。
エクストリームマスの摂取時に一日あたり300グラムから400グラムのタンパク質摂取を目安にする。

一日の摂取目安:1から2 カプセル

カプセル当たり成分量:
◆ 2a, 17a-dimethyl-5a-androst-3-one-17b-oi 10mg
◆ 13-ethyl-3-methoxy-gona-2.5(10)-dien-17-one17adimethyl-5a-androst-3-one-17b-oi 30mg

他の成分
ステアリン酸マグネシウム、ステアリン酸、米粉、シリカ

Xtreme Mass











2013/04/16(火) 17:11:41プロホルモン
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11-KETO、発売後一躍有名になったErgopharmの11-OXOの成分と同じである。
1960年代に研究され商品化されたアドレノステロンが含まれており、これまで11-KETOはマッスルビルダーに長い間使われてきた。

この商品の人気の理由は、だいたい2点ほどがある。
一つ目は一日あたり300mg以上のPCT(プロホの副作用を緩和・除去する)は必要としないということ。
副作用の少ないプロホでありながら、プロホのの効果として挙げられる体脂肪の減少、ハードな筋肉増強、運動能力の向上はある程度達成する事が出来る。

例えば1日300mgの11-KETOを摂取した場合、6週間のサイクルで3〜6ポンドの筋肉を作り上げることが可能とその効果をメーカー(Dragon Nutrition)
はうたっている。

1日900mg使うとエピスタンやハロドロールと同等の結果を出すことが可能だ。エピやハロと違いメチル化されていないので当然、肝機能の障害はない。

◆100錠 x Androst-4-ene-3,11,17trione 100mg

11-KETO














2013/04/16(火) 16:44:06プロホルモン
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LMG、またはMAX-LMGは黄体ホルモンベースのデザインプロホルモンです。Anablic Xtreme社のエルゴマックスErgomaxのErgomax LMGがもっとも有名ではないでしょうか。

LMGは色んなサプリメントメーカーでクローンが発売されプロホルモンの中でもメジャーなプロホルモンといえるでしょう。

LMGの正確な学名は13-ethyl-3-methoxy-gona-2,5(10)-diene-17-oneです。
MAX LMGはウェット(ドライに対して)系のプロホルモンとカテゴライズされています。メチル化されていないので肝機能に与えるダメージの少ない比較的安全なプロホルモンです。

芳香化しないので女性ホルモンによる副作用の水分居留は比較的起こりません。
Max-LMGは単体で使われることは少なくメチル化されている強めのプロホとのスタックに使われることが多い傾向にあります

同成分の商品
会社名 = 商品名

Alri = Max LMG
Anabolic Xtreme = Ergomax LMG
Competitive Edge Labs = M-LMG
Genetic Edge Technologies = SuS 500
XS Labs = Tren 13-ethyl
Black China Labs = Super Tren-MG
Double Dragon = MX75
NRG-X Labs = Tren 13-Ethyl
2013/04/12(金) 22:39:44プロホルモン
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m1t_250_250.gif








成分:17-methyl-1-androstene-17b-ol-3-one
100カプセルx 7.5mg(1カプセルにつき)




イギリスよりメチル1-T復活

M1-Tはこれまで発売されたプロホルモンの中でもっとも強力なプロホルモンサプリメントといっても過言ではないでしょう。欧米の概算では2週間で20ポンドの純筋肉を作り上げることが出来ます。

メチル1-Tの始まりは2004年にリーガルギアが商品化したことはよく知られていましたが、筋肉増強系のサプリの大手:ガスパリやVPXもこぞってクローン商品を商品化しました。当時米国ではメチル化されたプロホルモンは合法であったので17a-Methyl 版のステロイド商品として使われていました。

そして、2005年早くもFDA(米国連邦食品医薬品局)によってスケジュール3類のアナボリックステロイドに認定されダイアナボルやテストステロンのような一般的名なステロイドと同様な非合法薬品と認定され使われなくなりました。

M1Tの副作用として報告された主なものは肝機能疾患、背中の硬直や膨張、ニキビができたりします。また、気分障害・過度の攻撃性を訴えるといった副作用が顕著になりましった。アナボリックステロイドの副作用として認められる極度な疲れ・倦怠感といった副作用を同様に訴える使用者も続出しました。

M1Tは他のメチル化された(肝臓で分解されないようにされた)種類のプロホルモンとは一線を画し、ハードな筋肉を短期間につけることが出来ることで人気が高まりました。

M1Tの製造販売は英国では合法ですが、米国・カナダ・オーストラリアやイギリス以外のヨーロッパの国では販売はもちろん保持するのも違法です。

M1Tはエスとロジェン(女性ホルモン)に変換されないプロホルモンとしてよく知られています。そのため水分保留がなく比較的ドライな筋肉に仕上がります。
一方でその強力な効き目のため、血圧が上がり頭痛を訴えるユーザーが多くいますし、そうはいっても使用をとめると筋肉が元のサイズに戻っていく、、といわれています。

写真はDragon NutritionのM1Tです。
2013年、マッスルビルダーの間で新たなM1Tがブームとなっていますがこれまでのプロホルモンの歴史からM1Tの供給もいつまで続くかは未知数です。かといってマッスルビルディングの初心者や10代の人は手を出さないほうがいいでしょう。

 
プルホルモン 個人輸入 香港マッスルハウス

2013/04/12(金) 18:02:42DragonNutrition
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